劇団道化「のらペンギンのペンじろう」を見に行きました。
2008年06月19日
6月14日(土)14:00~ 別府市社会福祉会館にて
大分県子ども舞台芸術フェスティバル劇団道化『のらペンギンのペンじろう』
が行われました。
http://www.ctb.ne.jp/~kamesan/papetto4.html
http://www.douke.co.jp/penjirou/pen_index.html

会場に入ると担当校区さんの飾り付けがびっしり!

これは劇場内のダンスサークルMATINAMIの活動報告。
可愛いでしょ?

これは高学年自主活といって小学4年生以上の「高学年」が高校生以上の「青年」と一緒に
体を使って遊んだりキャンプに行ったりする活動です。
原則大人(保護者)の参加は禁止で子供達が自分で決めて行動する活動です。
んで下半分は毎年2月に南部児童館にて行われる劇場バザー。
この収益はすべて劇場の活動に充てられます。

次回7月12日(土)19時からコミュニティーセンターで公演の「松本ヒロのソロライブ」のチラシ。
毎回大好評のこのライブ。
「ザ・ニュースペーパー」の一員だったヒロさんの抱腹絶倒の政治批判・天皇制批判など等のコントライブ。
あまりの過激さにメディアに出ることが出来ないヒロさんのライブはここでしか見れませんよ~。

その他親子自主活・親子キャンプの写真。
ドラム缶風呂にぎゅーぎゅ詰めになってるのはうちの息子と友人どもです(爆)


その他飾りつけ。
担当校区凄いぞ!
来月7月19日はあたしらの校区担当で「笛師九兵衛」どす。
あたしら大丈夫か~?(涙)
http://www.clio.ne.jp/home/kyu/
さて今回の劇の物語は「うみのふね」ばあちゃんに釣り上げられちゃった
迷子のペンギンペンじろうが村をさすらう内に野良猫サスケに出会い
初めは泣き虫ペンじろうに迷惑してたサスケも
二人で出会うさまざまな出来事(これが面白いんだ♪)を経験するうちに
いつの間にかペンじろう野良猫になる特訓を・・・。
そんな時大きな台風が村に接近
今は亡き灯台のじいちゃんに世話になっていたサスケは
嵐の中見回りに出て海へ!
無我夢中で飛び込んだペンじろうは忘れていたはずの泳ぎを思い出し・・・。
って感じなのですがこの話、もちろんのらペン君もサスケ君も可愛いんだけど
あたしが一番は待ったのは「うみのふね」さんどすわ~。
この方一人3役もこなしてらっしゃったのですがどれも濃いキャラで妙にツボに
はまっちゃいました☆
ちなみに息子(10歳)のお気に入りは一見きつそうだけど実は面倒見のいいサスケだそうです。
後で一緒に見た他の会員さんが
「子供らが総立ちになって少しずつ前ににじり寄って言ったのが凄かったわぁ~」
って言ってたけど確かに大人が注意しても注意しても一生懸命立ち上がって見ていた
小さい子供が微笑ましかったで~す。
あたしはそれよりのらペンとサスケのボケに一生懸命突っ込んでた年長さんぐらいの
お子様達が最後のほうはみんで(別に友達でもないのに)声を合わせて叫んでたのが印象的でした。
いやあ。
凄かったんですわ。
大人も子供も大満足な劇でした。
最後は役者さんたちとの写真撮影。

これは南幼稚園と南小の学童「なかよしクラブ」かな?
手前ではみんなで椅子をお片づけ中です。
もちろんうちの息子もサスケさんと~。

いい記念になりました。
サスケさん、のらペンさん、うみのふねさん素敵な劇をありがとう♪
さてお次はあたしらの番だ・・・。
大分県子ども舞台芸術フェスティバル劇団道化『のらペンギンのペンじろう』
が行われました。
http://www.ctb.ne.jp/~kamesan/papetto4.html
http://www.douke.co.jp/penjirou/pen_index.html

会場に入ると担当校区さんの飾り付けがびっしり!

これは劇場内のダンスサークルMATINAMIの活動報告。
可愛いでしょ?

これは高学年自主活といって小学4年生以上の「高学年」が高校生以上の「青年」と一緒に
体を使って遊んだりキャンプに行ったりする活動です。
原則大人(保護者)の参加は禁止で子供達が自分で決めて行動する活動です。
んで下半分は毎年2月に南部児童館にて行われる劇場バザー。
この収益はすべて劇場の活動に充てられます。

次回7月12日(土)19時からコミュニティーセンターで公演の「松本ヒロのソロライブ」のチラシ。
毎回大好評のこのライブ。
「ザ・ニュースペーパー」の一員だったヒロさんの抱腹絶倒の政治批判・天皇制批判など等のコントライブ。
あまりの過激さにメディアに出ることが出来ないヒロさんのライブはここでしか見れませんよ~。

その他親子自主活・親子キャンプの写真。
ドラム缶風呂にぎゅーぎゅ詰めになってるのはうちの息子と友人どもです(爆)


その他飾りつけ。
担当校区凄いぞ!
来月7月19日はあたしらの校区担当で「笛師九兵衛」どす。
あたしら大丈夫か~?(涙)
http://www.clio.ne.jp/home/kyu/
さて今回の劇の物語は「うみのふね」ばあちゃんに釣り上げられちゃった
迷子のペンギンペンじろうが村をさすらう内に野良猫サスケに出会い
初めは泣き虫ペンじろうに迷惑してたサスケも
二人で出会うさまざまな出来事(これが面白いんだ♪)を経験するうちに
いつの間にかペンじろう野良猫になる特訓を・・・。
そんな時大きな台風が村に接近
今は亡き灯台のじいちゃんに世話になっていたサスケは
嵐の中見回りに出て海へ!
無我夢中で飛び込んだペンじろうは忘れていたはずの泳ぎを思い出し・・・。
って感じなのですがこの話、もちろんのらペン君もサスケ君も可愛いんだけど
あたしが一番は待ったのは「うみのふね」さんどすわ~。
この方一人3役もこなしてらっしゃったのですがどれも濃いキャラで妙にツボに
はまっちゃいました☆
ちなみに息子(10歳)のお気に入りは一見きつそうだけど実は面倒見のいいサスケだそうです。
後で一緒に見た他の会員さんが
「子供らが総立ちになって少しずつ前ににじり寄って言ったのが凄かったわぁ~」
って言ってたけど確かに大人が注意しても注意しても一生懸命立ち上がって見ていた
小さい子供が微笑ましかったで~す。
あたしはそれよりのらペンとサスケのボケに一生懸命突っ込んでた年長さんぐらいの
お子様達が最後のほうはみんで(別に友達でもないのに)声を合わせて叫んでたのが印象的でした。
いやあ。
凄かったんですわ。
大人も子供も大満足な劇でした。
最後は役者さんたちとの写真撮影。

これは南幼稚園と南小の学童「なかよしクラブ」かな?
手前ではみんなで椅子をお片づけ中です。
もちろんうちの息子もサスケさんと~。

いい記念になりました。
サスケさん、のらペンさん、うみのふねさん素敵な劇をありがとう♪
さてお次はあたしらの番だ・・・。
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