2011年02月13日
2011年02月13日
「サンドアニメーション ワークショップ」(野外編)
12日は寒~い一日でした
雪も降ったし風も強いし
海だってほーら

凍りつきそう
えっ?!見えない?
オッカシイなあ
だのにオ氏は予定通り野外でワークショップするって
う・う・う
が、頑張りま~す
さて、サンドアートの上映の後のワークショップの説明。

ちょっと間違えてると思うけどメモったのを
そのまんま貼りつけます
この中にはどうして今回のワークショップが2日かけて行われるのか
どうして両日とも出席でないといけなかったのかという
オ氏の考えも説明されています。
>絵をかくより大事な事は何を描くのか考える事です。
手で描くより前に考える。
想像するのが大事。
絵を描くとき重要なのは考えて想像すること。
絵をかくのが下手やりたくない人は
上手に描くのが難しいからでは?
上手にするより心を込めて表現するのが大事です。
誰か上手か、いいのかと言うのは決まってない。
自分が想像した通りに描くのが一番いい。
もっと上手に描きたい人は練習すれば
出来るからそれは気にしなくてもいい事です。
今日はまず想像することから始めます。
砂が小さくなる前はどうだったでしょうか?
石?岩?
大きかったんですよね。
砂は小さいですよね。
もちろん石でも出来ます。
今回は特別に砂で描くけど材料は他にもたくさんある。
砂は砂だけじゃなくかく道具でもあります。
絵の具で絵を描くときは色がついてるけど
水で描いてると同じ事なんです。
水で絵を描くのが上手なら何でも出来る
水で描くのは大変です。
水や石や砂は自然のものです。
そして絵具だけでなくこれらで絵を描く事が出来ます。
自然の物を使って絵をかくのを覚えましょう。
海に行けば最初に感じることがあります。
風。
今日は風が強いですね。
風が髪が動かします。
風が私の髪を使って絵を描いている。
風も私たちみたいに絵をかくと考えます。
雪も白い絵を描きます。
雲からの絵。
朝は積ってて今は溶けたけど
何でかな?
日?太陽が消しゴムになって消したんですね。
私たちの周りのものが全て絵を描いてるんです。
絵を描く前にする事は何でしょう?
見る事です。
外に行って想像して絵を描きましょう。
外で上手にするのは難しい。
でも一生懸命描くより楽しい方がいい。
昨日は雨でした。
昨日私はここに来てを散歩しました。
そして何か見つけて絵を描きました。
消えると思って心配したけどさっき見たらまだありました。
外に行って絵を見て遊びましょう。
そしてこの写真に写ってるのがオ氏の描いた絵。

分かりますか?
そう。
地面に並んだ一列の小石。
これ、実は昨夜の雨
で
軒から落ちてくる雨粒の場所にそって
置かれているんですよ~。
説明されてもみんなまだ何となく???な感じ。
それでもともかく海岸に降りて製作開始です

え~っどうしよう???
と思ってるのは実は大人だけだったのか
子どもはあっという間に遊びモード

な訳はなくしっかり楽しみながら作品を作ってました



そんなみんなの作品紹介~

「人」

「カニ」の上に「カニ」を載せてます。

「顔」

これも「顔」

「顔」がたくさん。

全部違う「顔」

当たり前だけど結構大切。

てかみんな「顔」好きね

「猫」

「うさぎ」

「いぬ」

「ひつじ」

「貝を食べるらっこ」

「ソニック」

「花」

「サイ」

「ティラノサウルス」
う~ん。
みんな凄い!!

雪も降ったし風も強いし

海だってほーら

凍りつきそう

えっ?!見えない?
オッカシイなあ

だのにオ氏は予定通り野外でワークショップするって

う・う・う

が、頑張りま~す

さて、サンドアートの上映の後のワークショップの説明。
ちょっと間違えてると思うけどメモったのを
そのまんま貼りつけます

この中にはどうして今回のワークショップが2日かけて行われるのか
どうして両日とも出席でないといけなかったのかという
オ氏の考えも説明されています。
>絵をかくより大事な事は何を描くのか考える事です。
手で描くより前に考える。
想像するのが大事。
絵を描くとき重要なのは考えて想像すること。
絵をかくのが下手やりたくない人は
上手に描くのが難しいからでは?
上手にするより心を込めて表現するのが大事です。
誰か上手か、いいのかと言うのは決まってない。
自分が想像した通りに描くのが一番いい。
もっと上手に描きたい人は練習すれば
出来るからそれは気にしなくてもいい事です。
今日はまず想像することから始めます。
砂が小さくなる前はどうだったでしょうか?
石?岩?
大きかったんですよね。
砂は小さいですよね。
もちろん石でも出来ます。
今回は特別に砂で描くけど材料は他にもたくさんある。
砂は砂だけじゃなくかく道具でもあります。
絵の具で絵を描くときは色がついてるけど
水で描いてると同じ事なんです。
水で絵を描くのが上手なら何でも出来る
水で描くのは大変です。
水や石や砂は自然のものです。
そして絵具だけでなくこれらで絵を描く事が出来ます。
自然の物を使って絵をかくのを覚えましょう。
海に行けば最初に感じることがあります。
風。
今日は風が強いですね。
風が髪が動かします。
風が私の髪を使って絵を描いている。
風も私たちみたいに絵をかくと考えます。
雪も白い絵を描きます。
雲からの絵。
朝は積ってて今は溶けたけど
何でかな?
日?太陽が消しゴムになって消したんですね。
私たちの周りのものが全て絵を描いてるんです。
絵を描く前にする事は何でしょう?
見る事です。
外に行って想像して絵を描きましょう。
外で上手にするのは難しい。
でも一生懸命描くより楽しい方がいい。
昨日は雨でした。
昨日私はここに来てを散歩しました。
そして何か見つけて絵を描きました。
消えると思って心配したけどさっき見たらまだありました。
外に行って絵を見て遊びましょう。
そしてこの写真に写ってるのがオ氏の描いた絵。
分かりますか?
そう。
地面に並んだ一列の小石。
これ、実は昨夜の雨

軒から落ちてくる雨粒の場所にそって
置かれているんですよ~。
説明されてもみんなまだ何となく???な感じ。
それでもともかく海岸に降りて製作開始です

え~っどうしよう???
と思ってるのは実は大人だけだったのか
子どもはあっという間に遊びモード

な訳はなくしっかり楽しみながら作品を作ってました

そんなみんなの作品紹介~

「人」
「カニ」の上に「カニ」を載せてます。
「顔」
これも「顔」
「顔」がたくさん。
全部違う「顔」
当たり前だけど結構大切。
てかみんな「顔」好きね

「猫」
「うさぎ」
「いぬ」
「ひつじ」
「貝を食べるらっこ」
「ソニック」
「花」
「サイ」
「ティラノサウルス」
う~ん。
みんな凄い!!